POSEIDON(ポセイドン)〜バンコクのMPといえばココ!?〜 悶田のMP湯~とぴあ第5回

投稿日 2023.05.19

寝ても覚めてもマッサージパーラーを愛しているエロ諸兄のみなさま、こんにちは!
タイのMPにハマり、タイ語の習得にまで手を伸ばしている悶田よしのりです。

2023年5月8日からコロナによる入国制限が終わり、タイへ来やすくなりすっかりテンションが上がっております。
今回のバンコク滞在では、以前から気になっていたMPへ遊びに行こうと決めてました。
そのMPとは『ポセイドン』です!

『ポセイドン』といえば昔から日本人に人気のMPだと聞いていたので、いつか遊びに行かなくちゃと思っていたんですが、ようやくその機会が来ました!

「ポセイドン」へ攻める前にちょっと一杯

昔っからバンコクでMP遊びをしている先輩方はご存知だと思いますが、超有名マッサージパーラーです。
コロナ真っ最中の時は他店同様、MP自体はやっていませんでしたが、敷地内にある日本レストランだけはかろうじて営業してました。
そんな『ポセイドン』もコロナが落ち着き、MPとして復活!
数多の日本人男性を翻弄してきたMPだけに、バンコク到着からソワソワしておりましたよ。

気分を高めるためまず一杯飲もうとやって来たのは、スクンビット・ソイ23にある日本食店の『晩酌屋 あいのま』さんです。
女性の店長さんがお美しいという評判を聞いて来店したのですが、噂通り!
お話ししながら飲んでいたら楽しくなり、料理も美味しいしついつい飲み過ぎてしまいました。
すっかり酔っ払ってしまったけど、僕のイチモツは『ポセイドン』で役に立つかなぁ。

アソークからタクシーに乗り『ポセイドン』へ着いたのは21時を回ったころ。
圧倒されるほど建物が巨大で怖気付きそうになりましたが、そんなの関係ねー!
我が股間にゲキを飛ばし入り口を抜け、スタッフの言われるがまま3階へと向かいました。

「ポセイドン」で指名したのはバンポーンちゃん!

エレベーターを降りるとひな壇はなく、嬢たちは横一列に座って待機しております。
人数は20人ほどで、若い子(20代前半)は少なく、20代後半から30代半ばといった年齢層。
僕はどちらかというとテクニックやサービスを重視するほうなので、若くなくてもOKなんです。

コンシアが近づいてきて僕に料金表を手渡してくれました。
値段は2900バーツから8800バーツで、S(5000バーツ)やA(5500バーツ)の子が多い印象です。

右から左へと視線を走らせつつ、じっくりと吟味。
髪が長くて色が白い、妙齢な感じの嬢が気になります。
年齢は30代半ばから後半といったところで、テクニックがありそう。
料金はSの5000バーツ。
安くはないけど酔っ払ってるし奮発して指名しちゃいまーす!

「私の名前はバンポーン。よろしくね」

部屋へ着くと彼女は湯船にお湯を溜めながら名前を教えてくれました。
タイの東部ラヨーン県出身で、『ポセイドン』では2年ぐらい働いているといいます。
年齢を聞いたら教えてくれなかったので、ひょっとしたらアラフォーか!?

僕も彼女も全裸になり、お湯が溜まった湯船に体を浸します。
シリコンが入っていない天然乳は推定Cカップ。
まずは柔らかいおっぱいをモミモミさせてもらうと、テンションが上がってきましたぞ〜!

乳首舐めもフェラチオも最高やーん

湯船に浸かった僕の身体を、バンポーンちゃんは慣れた手付きで全身を洗いつつ、すでに勃起しているオチンコも丁寧に洗ってくれます。
すると彼女、僕の肉棒を握ったまま口を開けてパックンチョ。
ゴム無しでねっとりフェラを炸裂させ、しかも裏筋を舌先でチロチロと舐めてくるもんだから、「あうぅぅ」なんて喘ぎ声が自然と出てしまいます。
若い娘では味わえないフェラテクはたまりません!

ベッドへ移動してからもバンポーンちゃんは攻めてきます。
極上の乳首舐めに始まり、ねっとりとしたフェラ、そして裏筋舐め。
流れるような彼女の責め技は、酔っ払った僕のイチモツをギンギンにまで硬度を高めるほど秀逸です。
「ペッティングオールライト!!」
硬度マックスに達したと見破ったバンポーンちゃんは、慣れた手付きでゴムを装着!

「上になって」

正常位を求められたので、彼女の両脚をぐっと開き秘部に肉棒をあてがい、ゆっくりと挿入。
閉まり具合といい、サイズ感といい、僕のイチモツとの相性はピッタリです。
それはそれで嬉しいのですが、相性があまりにも良すぎるということは、早々にフィニッシュしてしまう危険性を孕んでいるわけでして…。

頭の片隅にそんな心配がよぎったものの、そんなの関係ねーとばかりに腰を振り、彼女の子宮を突きまくる!
喘ぎ声の声量がどんどん大きくなり、僕のボルテージは早くもレッドゾーンに突入。
すると背筋に電流が流れるような快感が迫ってきた〜!
これは危うい!!
危険を察知し腰の動きを緩めましたが、僕のイチモツは我慢しきれず、大量の魂が放出されたのでございます。

金額は5000バーツと決して安くはありませんでしたが、満足度高し!
さすがバンコクのMP代表格といわれるだけのことはありました。
『ポセイドン』まだ行くぞー!

<プロフィール>
悶田よしのり
初めてのタイ旅行は2019年。
このときに遊んだMPで衝撃を受け、タイへ通いまくろうと息巻いていたらコロナ禍に。
日本で悶々としている間にMPについて調べまくりタイ語を勉強。
2022年になりようやくバンコクへ遊びに来れるようになったのでMP行きまくります!
「ペッティングオールライト!!」

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